C子のblog~メモ帳と感想文~

行ったとことか、見たものとか、聞いたこととか、読んだこととか、食べたものとか…思い出した順に何か書きます。 メモ魔です。 断捨離アンになりきれないダンシャリアンです。                                                                                                    すべて個人の見解です m(__)m

カテゴリ:ライフ > お掃除術

あな吉手帳

サタデープラスで紹介していた手帳術がとても気になったのでメモメモφ(.. )
自分の時間が見えるようになったと忙しいママたちが話していました。

朝倉ユキさんが考案した「あな吉手帳術」

準備するモノ
A5サイズの6穴バインダー
6穴パンチ
ふせん
消せるボールペン

基本の使い方

なぜA5?
A5サイズの理由は学校や会社でもらうA4プリントを挟み込むため。(A4の書類は二つ折りにして挟み込む)


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kataduke
奇跡の3日片付け、なんと素敵な言葉なんでしょう。あさチャンの「チャン知り」コーナーに登場した片付けアドバイザー石阪京子さんの整理収納術。”誰でも、3日間で家一軒を片づけ切ることができます”という力強いお言葉が響きます。なんでも、マンツーマンの片づけ指導は一年待ちなんだとか。その極意をあさチャンで凝縮して紹介していたので、メモメモφ(.. )続きを読む

主婦の家事労働のお助けアイテムとして情報番組で取り上げられるようになった重曹→クエン酸→セスキ炭酸→そして、今朝(あ、日付変わっちゃったか)のあさイチでは、なんか新しいの出てきましたよ。

その名も、過炭酸ナトリウム」

で、今日も登場したのはおなじみのスーパー主婦の皆様。あぁこのスーパー主婦友の会のおばさま方にあこがれる&圧倒されるw

洗濯術の中では、スーパー主婦、赤沢美恵子さんが中心となって、旦那さんの枕の臭い判定&ニオイの取り方、ワイシャツを白く洗う&アイロンがけいらずの方法、洗濯機の掃除などを加炭酸ナトリウムを使ってすっきりさせちゃう技を伝授していました。ではメモφ(.. )
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plate

スポンジの替えどきっていつなんでしょうー?って常々思っていて、

気になりだしたら仕方なくなってきたので、お手入れ方法や替え時について調べました。

まずは、ウィメンズパークに食器用スポンジの替えどきは?というアンケート結果を見つけました。その結果は、

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ひとつ前のエントリで、5月発売の窓ふきロボット「WINBOT(ウィンボット)」について書きました。
この手の商品が出てくるとそのものよりも、どこの会社が作ったかのほうが気になります。そこで、その辺を探ってみることにしました。

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w730_01


フジテレビ「秘密の王子様」で、収納王子ことコジマジックさんが、ズボラお掃除グッズとして紹介していたアイテムから気になった窓ふきロボットについて調べました。最近のSmaSTATIONやスッキリ、週アスでも取り上げられていたようです。

窓拭きロボットWINBOT W703

WINBOTは、人工知能を搭載した窓ふき専用ロボットで、日本では5月に発売予定です。世界では50万台以上販売されているそうで、WINBOTのホームページでは、イノベーションアワードやグリーンプロダクトアワードの受賞やディスカバーなどのメディア記事などが紹介されています。

人口知能を搭載したお掃除ロボットといえば、ルンバが有名ですが、このWINBOTを作った会社もお掃除ロボット「Deebot」を2000年から出しています。

この窓ふきロボットも、その動きはまさにルンバ!人間の思惑とは関係なくるぐるとあちこちをまわりながら窓を拭いていき、きちんとはじからはじへと拭いていく窓ふきの概念を吹き飛ばしてくれます(笑



リモコンもついているので、スポットでの掃除も可能。あと心配なのは電源が切れたら、落ちちゃわない?と思ったのですが、そこは安全装置と吸盤が効くようになっているそうです。

WINBOT W7シリーズ、すでに楽天で先行予約が始まっていました。税込で64,584円というのはちょっと高いかなと思ったのですが、でも、日本のルンバやダイソンが入ってきて掃除機市場全体が高額製品が売れるようになったので、本当に使えるものであれば売れるのかなあともみています。

だって、窓ふき掃除は本当に本当に本当に大変なので。

そういえばマンションの2部屋分の窓ふきをお掃除代行業者に頼んだときに一万円くらいだったので、6回頼んだらもととれるのかな~。部品交換やバッテリーの持ちも気になるところです。日本で発売予定のオプションをみてみると、専用のクリーニングリキットが2200円、延長ケーブル1650円、交換用のパッドが3つで2200円となっていました。

次回は、WINBOT W7の開発、販売元である「ECOVACS」について書きます。急激にグローバル展開している中国企業のようですよ。→書きました:ルンバだけじゃない!蘇州発の家事ロボット企業「ECOVACS(エコバックス)」が「WINBOT」で日本進出

【予約販売】窓掃除ロボット ECOVACS Winbot w730 エコバックス ウィンボット





 

mama

断捨離で困ったこと。以前、お守りが捨てられないを書きました。
今回はぬいぐるみが捨てられないデス。

ぬいぐるみ系を捨てるというときに現れる性格って2とおりのみ、その中間っていない気がしています。

→人形やぬいぐるみをさくっと捨てられて後悔することもない人。

→頭ではわかっていても、どうしても捨てられない人。

そして、捨てられない人が捨てられる人の真似をしようとしてえいやっ!て思い切りだけで思い出品を捨ててしまうと、ほぼ確実に後悔したり落ち込みます。

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souji_vs
セスキ炭酸ソーダと重曹

セスキ炭酸と重層との使い分けで悩んでいたところにちょうどあさイチ!で特集をしていました。自分のメモ用に、お掃除洗剤液の作り方(割合)、重曹とセスキ炭酸の違いと忘れちゃいそな箇所をまとめておきますv( ̄∇ ̄)v


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