C子のblog~メモ帳と感想文~

行ったとことか、見たものとか、聞いたこととか、読んだこととか、食べたものとか…思い出した順に何か書きます。 メモ魔です。 断捨離アンになりきれないダンシャリアンです。                                                                                                    すべて個人の見解です m(__)m

カテゴリ: > 料理のコツ

tamagoyaki

タレントのYOUさんが高校生になる息子のお弁当をかれこれもう12~3年毎日作っているという話をしていた。

結構飲むの好きで他のタレントさんとも朝まで飲んで~、なんてよく話をしているのでまったくイメージなかったし、てっきりシングルだと思っていたのでちょっと意外だった。ちょうど90年代の芸能人の話題はあまり知らないので。

まあ、それはさておき・・・
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ばあさまのとおなし

こんにちはC子です。

だいぶ前のメモをアップデートしました。ちょうど糖質制限に凝っていた頃のメモをもとに上のパワポ画像を作ってみた。

======2014/1/6のメモ↓
主治医が見つかる診療所からのメモ:糖質の少ない食材。
さすがに正月明けだとダイエットの特集が多いですね。朝も夜も、糖質がどうのと言っています。

糖の多い米、麺類、イモ、根菜類は制限するかわりに以下の食材は
あまり気にしないで摂取してもいいそう。 

ば  バター
あ  アボカド
さ  魚
ま  マヨネーズ
た  卵
ち  チーズ
に  肉
と  豆腐
お  オリーブオイル
な  納豆
し  焼酎

ふだんの食事は結構このまんまなのであとはビールを焼酎にすればいいのかな。ワインでもいいのかな。

それにしても司会の草野さんこそ一番実践しているのに一言もそれに触れないのはな~ぜ~~。

超簡単糖質コントロール、筋肉おたく司会者・草野仁さんが「効果確実!」と勧める食事法




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土曜日は"冷蔵庫の残り物を全部食べちゃおうデー"にしています。オススメなのが、残り物を使ったモーニングバイキング!!

例えば、今朝は、ヤマザキのダブルソフトが1枚、ヴィ・ド・フランスのロールパンが4個、成城石井で買ったカンパーニュが一枚と、どれも中途半端な数。冷蔵庫にはウインナーが数本、ハムが一枚、卵が2個など人数分同じものを作ろうとすると全てが中途半端。そして、これを残しておくと、自分一人で、残り物を食べるという悲しいことに。。。。

で、発想の転換!。ホテルの朝食バイキングが閃いたんですね。それぞれでできるものをどんどん作ってしまって、テーブルに置いておく。朝起きてきた人から好きなモノ食べてねという感じでセットしておく。

大根ときゅうりが半分を使った野菜サラダ、くだものもちょっとずつ、茹でて1人分ほど残っていたパスタをこれまた中途半端に残っていたナスときのこを入れてカレー風味のパスタに。人参、たまねぎ、じゃがいもはポトフにして作り置き。などなど。

こうしておくと、朝全部なくならなくても、夕方までにはなんだかんだとテーブルの上からきれいになくなっています。使い忘れた野菜やちょっぴり残った素材を無駄にせずにすみますよ~~。





obento


マツコの知らない世界は「お弁当の世界」でした。登場したのは、弁当に人生をかけた主婦、野上優佳子さん。学生の頃からお弁当を作り続けて30年だそうです。調べてみたら、All Aboutの家族のお弁当レシピ/作りおきおかずのレシピのガイドをされていました。

さてさて、野上さんがマツコさんに伝授していた「お弁当の詰め方のポイント」をメモφ(.. )
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peach (1)
ピッチピチのモモやでぇ~~

くだものの中でいちばん好きなのは桃かなぁ。今美味しい時期ですよね。お値段も下がってきたので買ってみました。それで思い出した。

何か月か前に桃の上手な剥き方っていうのを何かで見て今度ぜったいやってみようと思っていたんですよね。

ではやってみます。

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book

以前、女優の熊谷真美さんが「ルネサンス料理」にハマっている。というような話をしていて、それなんだろうと興味を持ちました。それで、「記憶の中の母の味―命の健康を取り戻す四季のおかず62品」という本を手に入れて読んでみました。

少し前から、スーパーやコンビニの惣菜や一部加工食品の材料表示を見るたびに毎日自然なもの以外のもろもろの食品添加物が気になっていたので、この本を見たとき、あ~やっぱりと合点がいきました。

私たちの身体を作っているのは、毎日の食事なんですから・・・。

今どきの料理法からいうと、え?となることもあるのですが、実はどれも昔を思い起こせば”ああ、昔はそんな風に料理していたよな~”というものばかり。この料理法でアトピー皮膚炎が治り肌がつるつるになったとか便秘があっという間に治ったなど数々の病状改善の報告が本の後ろのほうに載っていました。

パテシエの弓田亨さんが提唱するルネサンス料理の5つの柱となる考え方とはこうです・・・
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