Urber Eatsに感激して、110円の配達料で、配達員の稼ぎはどんな感じなんだろうと気になって、ちょい調べたら、ちょうどこんな記事が産経に掲載されていました。
UberEats2


今日の日付の記事とはなんというタイミング!
2時間で配達4件、報酬2500円…「ウーバーイーツ」支える新たな労働スタイルに密着
☆約2時間で4件の注文をこなし、画面の報酬額は約2500円に
☆「月10万円を目標にしている」とのこと
☆ウーバーイーツの営業時間(地域によって異なる、東京は午前9時~同0時)中は自由に稼働できるため、月20万円以上稼ぐ配達員もいるそうだ。



一方で、見た記事がこれ


勤なら辞めます!厚労省が企業に制度見直し指針活用呼びかけ

子育てや介護などを理由に引っ越しを伴う転勤を受け入れられず、仕事をやめてしまう「転勤離職」が相次ぐ
ネット上では転勤に関する書き込みが目立ちますが、納得できない転勤で家族と離れ離れになるといった不満の声が相次いでいます

☆は引用まとめ


私の中には、転勤て完全に他人事というか、そういう職場に行かないし、行こうと思ったことないから転勤命令出て、はいそうですかって行く人が不思議だったけれど。声をあげる人も出てきているんですね。

20代、30代なら。もしやりたいことがあって、サラリーマンをいつかやめようと思っている人がいたら、地獄絵図のような毎日の通勤電車に乗るの我慢しないで、さっさと辞めてUber Eatsの配達員やって次のチャレンジの準備するってのも手かも。と思った次第。

ところで今日からブログ毎日書いてみるチャレンジ!

この辺の本まずは読んでみようかな。
UPSTARTS UberとAirbnbはケタ違いの成功をこう手に入れた

UBER ウーバー革命の真実

シェアリング・エコノミー ―Uber、Airbnbが変えた世界